カレーノトリコ@神田 インド風カレー大盛り辛さ10+チキン野菜ラムそぼろ 日本橋室町で映画を見た後に急に食べたくなって
気難しさとカレー何故かカレー屋さんは気難しそうな店長がいる。でも、それは真剣に調理をしているからであって、余計なことを考えたりしたくないから。じっくり付き合ってみると悪い人ばかりではないのが真理。そうじゃなかったら、これ...
気難しさとカレー何故かカレー屋さんは気難しそうな店長がいる。でも、それは真剣に調理をしているからであって、余計なことを考えたりしたくないから。じっくり付き合ってみると悪い人ばかりではないのが真理。そうじゃなかったら、これ...
旨さが湯気の向こうから漂ってくる焦がしネギがあれば迷わず塩。これが最近続いて、今日は渋谷で用事を済ませてから昼直後だったから焦がしネギは終了していた。そんなワケで2ヶ月ぶりの上品紫。青唐辛子は少し。心浮き立つような澄み切...
やはりお店ならでは約一ヶ月半ぶりの荻窪。あまりにも猛暑だと荻窪までの距離にめげてしまっていた。でも、この涼しさならと。中央斜め、折返しありの豚の存在感は最後まで堂々とし、そのトロトロ加減に、やはりお店ならではと納得。ツナ...
ようやく涼しくなり2週間ぶりのがんこ基本的に不純は食べないので迷うことなく塩。前回同様塩加減控えめで初めの一口目はやや物足りない感じがした。ところが焦がしネギを少し混ぜると、スープ本来の旨味と滋味をうまくひきだしてくるか...
現在との地続きLive at the Red Garterから1年、ウッドストックの2ヶ月前、Live at the Cheetahの2年前、1969.6.29〜8.24に「Harlem Cultural Festiva...
等身大の旨さ何が飛び出すか分からないドギマギ感やこの具材はいったいどんな風になるのだろう…。そんなスリリング出会いもまた楽しみだけど。やはり、流行を追わず奇をてらわずそれだけでウマいと言わせてしまう等身大の味...
鈴木亮平の全シーンに戦慄前作から3年、待ちに待った続編は鈴木亮平によって予測のつかない不気味さに包まれていた。ピンと跳ね上がった特徴のある耳を生かしたもみあげをなしのヘアスタイル、薄めの眉毛、全身入れ墨、深淵な微笑み、鮫...
見事なオープニング主人公のウスナビ(名前の由来がU.S. Navyだったことは後で分かる)浜辺のカフェで子どもたちに話しかけている時に木の椅子を叩くリズムがクラーベになり、一転してワシントンハイツに移動して軽快なラップと...
シジミのフーガフーガとはいくつかの独立したパートが同時に演奏され、そのなかで何度も決まったメロディ(主題)が出てくる形式。最初のメロディーが何度も登場し、追いかけ、追いかけられて逃げるように=ラテン語で「fugere」聴...
まだまだ続く焦がしネギ&青唐辛子好意で続けられているこのコンビネーション。終わってしまう前に味わいたかった塩との憧れの組み合わせ。出汁の香りをふっと吸い込んで焦がしネギを少しだけ混ぜスープを一口。お互いを邪魔しないような...