Sabor, Sentimiento y Ritmo

Casa de Borinquen

search menu
DIARY

今年の桜は二週間も楽しめている

2026.04.06

近所の桜の蕾がふくらんで3/22に都内の開花に遅れて蕾が膨らみ始めて、毎朝が楽しみだった。朝起きてベランダに出て階下の桜並木が白く輝き始める。境川の東側はオオシマザクラ。そのオオシマザクラの花弁がうっすらとピンクに色づく...

FOOD

春を彩る食卓 その2

2026.04.04

仙台ではお年取りだけどなめたかれいの煮付け。幼い頃は煮魚が苦手だったけど、歳をとると妙に食べたくなるのが煮魚。油っぽい魚はたまり醤油で味付けると会社の同僚で元板前だった人の話。ほっくりと上品な味がたまららない。出始めの筍...

FOOD

春を彩る食卓 その1

2026.04.01

テーブルに春を感じてたっぷりの蟹あんをのせた具の入らない茶碗蒸し(彩が春っぽい)、うすいえんどうの卵とじ、そら豆アスパラ生ハムのサラダ。春の食材を組み合わせて春を感じる。これでおいしい日本酒があれば、心の通う話が尽きない...

Bad Bunny

K.WEST@神楽坂 バッド・バニーを本気の真空管で聴く

2026.03.31

一般公開を心待ちに待つ集いラテン好きの女性に誘われて、なんと神楽坂に住んでいる女性と「K.WEST」へ同行。店の名前や看板から、デヴィッド・ボウイの『The Rise And Fall Of Ziggy Stardust...

FOOD

Pain des Philosophes@神楽坂 おいしいパンがあるだけで幸せな気分

2026.03.30

おいしいパンはテレパシーで数十年ぶりの神楽坂で待ち合わせ。おいしいパンはどこかなぁ…と選んでいたお店を、もうすでに選んで色々選んでもらったのが「パン デ フィロゾフ」。ああ、テレパシーというか以心伝心。同じサ...

一条流がんこ

一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 鴨上品塩 鴨づくしの華やかなおいしさに翻弄

2026.03.29

鴨なら塩純正100もいいが上品も大好き。日によって100と上品の順番は入れ替わって、結局どっちも好きということになってしまう。今日は鴨上品のみ。それなら塩の一択。家元時代は塩はあまり登場しないが、後藤さん時代には塩もほど...

BRASIL

エリスとトム ボサノヴァ名盤誕生秘話 あのアルバムの誕生にはこんな真実があっただなんて

2026.03.25

二人の人生が奇跡的に交差28歳のエリス、46歳のトム。何度も聴いていたアルバムの印象は、二人の出会いは必然的でそれぞれの音楽的ピークを飾る作品だった。ところが、二人の音楽性は互いに違うベクトルを向き、アルバム作成自体が頓...

一条流がんこ

一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 純正100節の効いた味わいが揺さぶりをかけてくる旨さだなぁ

2026.03.24

食べる前から旨いと分かっていたがそれを超えるる旨さ3ヶ月ぶりの純正100。一口で節が効いてて揺さぶりをかけてくる。これぞ100の真骨頂。ビシッと決まった味わいがあるからこそ、通ってしまうんだなぁ。

Apple

MacBook Neoとティムからの手紙

2026.03.17

Neoの発表は何故か象徴的な感じがする初めてのA18 Proチップが搭載されたMacBook。ジョブズ時代にIntelを採用、その後自社開発のチップの数々。H/WとS/Wの融合性はMacならではの世界だと思う。それに引き...

一条流がんこ

一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 上品醤油こってり+肉ワンタン 特別ではない特別なおいしさ

2026.03.09

好きな組み合わせ最近は100よりも上品醬油が好み。今日はこってりと肉ワンタンがプラス。キレのあるスープがこってり(背油)のためにややマイルドな仕上がり。ぎっしり詰まった肉ワンタンは食べ応え十分。こうした特別ではないおいし...

1 2 3 … 124 >

最近の投稿

  • 今年の桜は二週間も楽しめている
  • 春を彩る食卓 その2
  • 春を彩る食卓 その1
  • K.WEST@神楽坂 バッド・バニーを本気の真空管で聴く
  • Pain des Philosophes@神楽坂 おいしいパンがあるだけで幸せな気分

最近のコメント

  1. spicy curry 魯珈@大久保 極上あごキーマ&ラムをおいしく味わった後にあご出汁スープをひつまぶし風でしめる に Borinquen より
  2. spicy curry 魯珈@大久保 極上あごキーマ&ラムをおいしく味わった後にあご出汁スープをひつまぶし風でしめる に bacchus20 より
  3. 支那そば たんたん亭@浜田山 チャーシューミックスワンタンメン ググッと香ばしいスープに存在感のある焼豚と肉&海老ワンタンに圧倒されるほどの旨さ に Borinquen より
  4. 支那そば たんたん亭@浜田山 チャーシューミックスワンタンメン ググッと香ばしいスープに存在感のある焼豚と肉&海老ワンタンに圧倒されるほどの旨さ に りょうへい より
  5. From Typepad to WordPress に Borinquen より

カテゴリー

  • AIMYON
  • Alfa
  • Apple
  • Apple Watch
  • Bad Bunny
  • BLOG
  • Bobbie Gentry
  • BOOK
  • BRASIL
  • Curry
  • CYCLING
  • DIARY
  • EARTHQUAKE
  • FOOD
  • iPhone
  • Island Wise
  • Joni Mitchell
  • KIRINJI
  • MAZDA
  • MOVIE
  • MUSIC
  • NO NUKES
  • Perfume
  • RAMEN
  • ROADSTER RF
  • SALSA
  • Sneakers
  • つる瀬
  • まつや
  • ウエス・アンダーソン
  • オトメ
  • 一条流がんこ
  • 京都
  • 千倉
  • 南房総
  • 吉田カレー
  • 器
  • 大島
  • 大徳家
  • 志ん朝
  • 泉銀
  • 若尾文子
  • 落語
  • 覆めん 花木
  • 鬼平犯科帳
  • 魚竹
  • 魯珈
  • 麺屋 真星

カテゴリー

  • AIMYON (45)
  • Alfa (15)
  • Apple (5)
  • Apple Watch (12)
  • Bad Bunny (8)
  • BLOG (1)
  • Bobbie Gentry (5)
  • BOOK (32)
  • BRASIL (4)
  • Curry (11)
  • CYCLING (14)
  • DIARY (169)
  • EARTHQUAKE (1)
  • FOOD (121)
  • iPhone (13)
  • Island Wise (10)
  • Joni Mitchell (6)
  • KIRINJI (13)
  • MAZDA (2)
  • MOVIE (86)
  • MUSIC (76)
  • NO NUKES (10)
  • Perfume (19)
  • RAMEN (71)
  • ROADSTER RF (21)
  • SALSA (87)
  • Sneakers (13)
  • つる瀬 (10)
  • まつや (3)
  • ウエス・アンダーソン (11)
  • オトメ (6)
  • 一条流がんこ (189)
  • 京都 (19)
  • 千倉 (5)
  • 南房総 (1)
  • 吉田カレー (77)
  • 器 (22)
  • 大島 (9)
  • 大徳家 (1)
  • 志ん朝 (2)
  • 泉銀 (1)
  • 若尾文子 (7)
  • 落語 (1)
  • 覆めん 花木 (47)
  • 鬼平犯科帳 (4)
  • 魚竹 (7)
  • 魯珈 (54)
  • 麺屋 真星 (51)

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年3月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年8月
  • 2017年3月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年4月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年8月
  • 2013年7月
  • 2013年6月
  • 2013年5月
  • 2013年4月
  • 2013年3月
  • 2012年12月
  • 2012年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年5月
  • 2012年1月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年5月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2011年2月
  • 2010年9月
  • 2010年8月
  • 2010年7月
  • 2010年5月
  • 2010年4月
  • 2010年1月
  • 2009年9月
  • 2009年5月
  • 2009年4月
  • 2008年4月
  • 2007年1月
  • 2006年4月
  • 2006年1月
  • 2005年7月
  • 2005年5月
  • 2005年4月
  • 2005年3月
  • 2005年2月
  • 2005年1月
  • 2004年8月
  • 2004年7月
  • 2004年5月
  • 2004年2月
  • 2004年1月
  • 2003年12月
  • 2003年11月
  • 2003年10月

©Copyright 2026 Casa de Borinquen .All Rights Reserved.