吉田カレー@荻窪 Wキーマ二山、ローストポーク、アチャール 食べる前から思わずニタニタ
恐る恐る頼んでみると意外と親切そう、そうなんです。二山にするにはどうすればいいか常連さんにTwitterでも教えていただいたにしても、いざ頼むとなるとどうしたもんか色々と悩んでいた。そのままストレートに頼んでみると、意外...
吉田カレー恐る恐る頼んでみると意外と親切そう、そうなんです。二山にするにはどうすればいいか常連さんにTwitterでも教えていただいたにしても、いざ頼むとなるとどうしたもんか色々と悩んでいた。そのままストレートに頼んでみると、意外...
吉田カレーデビューは華麗カレーに(´•_•`)なかなか荻窪方面に行けず、その間に吉田カレーマナーを色々と調べ、虎視眈々とその機会を待つこと約一ヶ月。ぽっかり時間が作れて夜の開店直前に。もうすでに急な階段に5人待ち。程なくして表に1...
SALSA第5期ニーチェチャーリー・カルドナがリードボーカルの時代は94年までつづく。その後彼に代わって、ラ・スプレマ・コルテ・オルケスタ出身のウィリー・ガルシアがボーカルに加わる。この95年から現在までを第5期ニーチェと名づける...
魚竹もうそろそろかなと、思い築地で途中下車。激しい照り返しが戻りつつも強風が心地良い通りを歩くこと5分。ありましたさんま。でっぷりと身が詰まったさんまを真ん中で割って、骨を取り出す。そのぉ、骨にまとわりついた薄皮のなんとおい...
SALSA第4期ニーチェ90年代に入ると同時に、第4期ニーチェが始まる。人気絶頂のティト・ゴメスが脱退し、前年から参加しているハビエル・バスケスにロス ・アルファ8のチャーリー・カルドナが加わる。冷戦後、急速に多国籍化し変化してい...
SALSA第3期ニーチェ第3期ニーチェは、ソノーラ・ポンセーニャで活躍したプエルトリコの歌手ティト・ゴメスをリードボーカルにして86年から90年までつづく。頂点を極めたかと思えば、さらに上をめざすニーチェの加速はもはや誰にも止める...
SALSA第2期ニーチェ84年より、ボーカルはモンチョ・サンタナに変わる。彼が在籍する翌年85年までを、第2期ニーチェと呼ぶことができる。この間、2枚のアルバムをリリースする。初代のピアニスト、ニコラス・クリスタン チョ・“マカビ...
SALSAチョコーから始まるニーチェの歴史グルーポ・ニーチェは1980年、コロンビアの首都ボゴタ(現在のサンタフェ・デ・ボゴタ)で誕生した。創設メンバーは、太平洋岸の平原地帯、チョコーという県出身の若者たちで構成されている。ディレ...
SALSA1990 Mexico1990年、グルーポ・ニーチェは初めてのメキシコ公演を行った。ラテンアメリカにとってメキシコは独特の位置にある。それは、地理的にというよりもベネズエラとともにテレビなどのマスメディアの中心で あるの...
魚竹ホクホクの銀鮭照焼箸で大きく取り分けて御飯の上にのせ、大根おろしもちょんとのせ、一口で頬張る。う〜ん、おいしいなぁ、幸せだなぁ。思わずため息が出てしまう。おかわりしたご飯には漬なかおちをのせてハフハフ。つんとした刻み山葵...