麺屋ひょっとこ@有楽町交通会館店 和風柚子焼豚麺 余韻の残る味わいは有田焼の器のせいだろうか
気になっていたお店有楽町交通会館は1Fの本屋にはしょっちゅう行くけどくまなく探索したことはなかった。前から気になっていた店があるので地下に降りてみた。小さな店がぎっしり詰まっていてクラクラしそう。近所のサラリーマンのラン...
RAMEN気になっていたお店有楽町交通会館は1Fの本屋にはしょっちゅう行くけどくまなく探索したことはなかった。前から気になっていた店があるので地下に降りてみた。小さな店がぎっしり詰まっていてクラクラしそう。近所のサラリーマンのラン...
一条流がんこやはりふと寄りたくなるぶらりとした後は迂回しながらも四谷三丁目下車。今日は上品醤油な気分。がんこの基本である上品の出来が気になるが、いつもと変わらぬおいしさに思わずニンマリ。なんでこんなにおいしいんだろうかと後藤さんたち...
一条流がんこ後藤さんの本気がんこの味噌は専門店とは趣向が違い、食べる前から旨いと分かっているが、それを超えてなお旨い。後藤さんが本気を出したとつぶやいていたが、後藤さんはいつも本気だと常々感じているので、偽りはないはず。凝縮されたフ...
RAMEN西新宿で仕事があると、必ず立ち寄っていた店がある。以前は月に何度か西新宿に通っていて、新宿察署前から青梅街道を渡り、細い路地を少し下った先にあるのが「麺屋 翔」。決まって注文していたのは味噌らーめん。 自分好みの味に加え...
一条流がんこ煮干しの違いで変わる味わいやはり上品に一口目でわずかな違いを感じた。隣にいた常連さんと後藤さんの会話から、いつもとは違う煮干しを使っていることが判明。変わらない味を守るために、見えないところで工夫が重ねられている。そんな...
麺屋 真星黄金色の脂となめこ黄金色に輝く脂の力強い旨みと深いコク。その一口だけで翻弄されてしまうほどの贅沢なおいしさだ。さらに驚かされたのが、ラーメンとなめこの組み合わせ。これは一本取られたと、思わずため息が漏れてしまった。なめこ...
麺屋 真星いやぁ〜マイッタなぁと呟いてしまった、一口目。黒さつまx比内xホロx鹿野といった地鶏をふんだんに使ったスープやチャーシュー。旨さがまとわりついてくるスープに、のっけから酔いしれてしまった。この隙のなさが、スープを飲み干し...
一条流がんこ平日のスペシャルはありがたい土日が仕事なのでスペシャルにはしばらくご無沙汰。それでも、たまにあるのがありがたい。今日は、春に旬をむかえるハマグリ。ほのかな潮の香りが春らしさを演出。さらりとしていながら、奥深い味わいを堪能...
一条流がんこ変わらないってことは実は進化してないとできない今日の上品醤油はいつになくキレのある味わい。それでいて極端に走らずギリギリのところで上手く抑えた、何よりも旨さが先に立つ。どこにも無理のない真っ当な姿に、つくづくおいしいなぁ...
一条流がんこ鴨なら塩純正100もいいが上品も大好き。日によって100と上品の順番は入れ替わって、結局どっちも好きということになってしまう。今日は鴨上品のみ。それなら塩の一択。家元時代は塩はあまり登場しないが、後藤さん時代には塩もほど...