一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 九十九里産ハマグリSP100 ほのかな潮の香りが春らしさ
平日のスペシャルはありがたい土日が仕事なのでスペシャルにはしばらくご無沙汰。それでも、たまにあるのがありがたい。今日は、春に旬をむかえるハマグリ。ほのかな潮の香りが春らしさを演出。さらりとしていながら、奥深い味わいを堪能...
一条流がんこ平日のスペシャルはありがたい土日が仕事なのでスペシャルにはしばらくご無沙汰。それでも、たまにあるのがありがたい。今日は、春に旬をむかえるハマグリ。ほのかな潮の香りが春らしさを演出。さらりとしていながら、奥深い味わいを堪能...
一条流がんこ変わらないってことは実は進化してないとできない今日の上品醤油はいつになくキレのある味わい。それでいて極端に走らずギリギリのところで上手く抑えた、何よりも旨さが先に立つ。どこにも無理のない真っ当な姿に、つくづくおいしいなぁ...
一条流がんこ鴨なら塩純正100もいいが上品も大好き。日によって100と上品の順番は入れ替わって、結局どっちも好きということになってしまう。今日は鴨上品のみ。それなら塩の一択。家元時代は塩はあまり登場しないが、後藤さん時代には塩もほど...
一条流がんこ食べる前から旨いと分かっていたがそれを超えるる旨さ3ヶ月ぶりの純正100。一口で節が効いてて揺さぶりをかけてくる。これぞ100の真骨頂。ビシッと決まった味わいがあるからこそ、通ってしまうんだなぁ。
一条流がんこ好きな組み合わせ最近は100よりも上品醬油が好み。今日はこってりと肉ワンタンがプラス。キレのあるスープがこってり(背油)のためにややマイルドな仕上がり。ぎっしり詰まった肉ワンタンは食べ応え十分。こうした特別ではないおいし...
一条流がんこ昔、自由が丘と呼ばれていた自由が丘って数回しか行ったことがなく、友人の彼女が住んでいてロールケーキのおいしい店があるとかないとというイメージしかない街。何故か家元時代に、今の上品醤油が「自由が丘」と呼ばれていたのは、街の...
一条流がんこ久しぶりの手羽先も登場白湯でも清湯でもない、しかもかえしも違う飛び抜けたスープ。いやぁ、旨いのなんのって驚いてしまった。軽めのかえしは途中でかえし追加すると、さらに深みが増して実においしい。旨い具合に味つけられた手羽先の...
一条流がんこ西早稲田時代は知らないけれどピーナッツオイルをジャーっとかけた上品塩のおいしさったら、あっと驚くほど。軽いながらも奥深くスッキリと旨い。西早稲田時代は2000年頃と聞くが、これほど旨いラーメンがあったとは。当時から知って...
麺屋 真星冬になると待ち遠しい毎冬の楽しみといえば「かっきー」。プリッとした牡蠣の風味がクゥ〜んと鼻に抜け、濃厚スープと中太麺の絡みにも悶絶。どこまでも進化続ける姿が素晴らしいおいしさを生み出す。最後は軽く炙ったチーズ追い飯をドボ...
一条流がんこ後藤さんも満足数時間もかけトロトロに煮込まれたスープのまろやかさ、ぶ厚め鶏チャーシュー、香味油。一口含んだだけでググッと引き込まれ、後は夢中の旨さ。特力麺との絡みも素晴らしく後を引く。後藤さんの鶏白湯にまつわる様々なお話...