一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 鴨上品塩 鴨づくしの華やかなおいしさに翻弄
鴨なら塩純正100もいいが上品も大好き。日によって100と上品の順番は入れ替わって、結局どっちも好きということになってしまう。今日は鴨上品のみ。それなら塩の一択。家元時代は塩はあまり登場しないが、後藤さん時代には塩もほど...
一条流がんこ鴨なら塩純正100もいいが上品も大好き。日によって100と上品の順番は入れ替わって、結局どっちも好きということになってしまう。今日は鴨上品のみ。それなら塩の一択。家元時代は塩はあまり登場しないが、後藤さん時代には塩もほど...
一条流がんこ食べる前から旨いと分かっていたがそれを超えるる旨さ3ヶ月ぶりの純正100。一口で節が効いてて揺さぶりをかけてくる。これぞ100の真骨頂。ビシッと決まった味わいがあるからこそ、通ってしまうんだなぁ。
一条流がんこ好きな組み合わせ最近は100よりも上品醬油が好み。今日はこってりと肉ワンタンがプラス。キレのあるスープがこってり(背油)のためにややマイルドな仕上がり。ぎっしり詰まった肉ワンタンは食べ応え十分。こうした特別ではないおいし...
一条流がんこ昔、自由が丘と呼ばれていた自由が丘って数回しか行ったことがなく、友人の彼女が住んでいてロールケーキのおいしい店があるとかないとというイメージしかない街。何故か家元時代に、今の上品醤油が「自由が丘」と呼ばれていたのは、街の...
一条流がんこ久しぶりの手羽先も登場白湯でも清湯でもない、しかもかえしも違う飛び抜けたスープ。いやぁ、旨いのなんのって驚いてしまった。軽めのかえしは途中でかえし追加すると、さらに深みが増して実においしい。旨い具合に味つけられた手羽先の...
一条流がんこ西早稲田時代は知らないけれどピーナッツオイルをジャーっとかけた上品塩のおいしさったら、あっと驚くほど。軽いながらも奥深くスッキリと旨い。西早稲田時代は2000年頃と聞くが、これほど旨いラーメンがあったとは。当時から知って...
麺屋 真星冬になると待ち遠しい毎冬の楽しみといえば「かっきー」。プリッとした牡蠣の風味がクゥ〜んと鼻に抜け、濃厚スープと中太麺の絡みにも悶絶。どこまでも進化続ける姿が素晴らしいおいしさを生み出す。最後は軽く炙ったチーズ追い飯をドボ...
一条流がんこ後藤さんも満足数時間もかけトロトロに煮込まれたスープのまろやかさ、ぶ厚め鶏チャーシュー、香味油。一口含んだだけでググッと引き込まれ、後は夢中の旨さ。特力麺との絡みも素晴らしく後を引く。後藤さんの鶏白湯にまつわる様々なお話...
RAMEN待望のコラボ第三弾らあめん花月嵐と魯珈さんのコラボ第三弾の「SPICY汁なし坦々麺」を、先行販売の南行徳店で。迷わずドボン用の追い飯、生卵、中華スープがセットの魯珈プレートをポチッと。激辛壷ニラと海苔を追加して準備万端。...
覆めん 花木駅からの坂道の突風思い立って東中野。駅からお店までの坂道に吹き荒れる突風。体温が抜けていく感覚にブルブル。それでも重い扉を開けると温かく迎えられてホッと一息。 天然ブリのアラを追った味わい深いスープに秋刀魚節香油のこって...