一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 昔、自由が丘と呼ばれていた上品醤油が基本な旨さ
昔、自由が丘と呼ばれていた自由が丘って数回しか行ったことがなく、友人の彼女が住んでいてロールケーキのおいしい店があるとかないとというイメージしかない街。何故か家元時代に、今の上品醤油が「自由が丘」と呼ばれていたのは、街の...
一条流がんこ昔、自由が丘と呼ばれていた自由が丘って数回しか行ったことがなく、友人の彼女が住んでいてロールケーキのおいしい店があるとかないとというイメージしかない街。何故か家元時代に、今の上品醤油が「自由が丘」と呼ばれていたのは、街の...
一条流がんこ久しぶりの手羽先も登場白湯でも清湯でもない、しかもかえしも違う飛び抜けたスープ。いやぁ、旨いのなんのって驚いてしまった。軽めのかえしは途中でかえし追加すると、さらに深みが増して実においしい。旨い具合に味つけられた手羽先の...
一条流がんこ西早稲田時代は知らないけれどピーナッツオイルをジャーっとかけた上品塩のおいしさったら、あっと驚くほど。軽いながらも奥深くスッキリと旨い。西早稲田時代は2000年頃と聞くが、これほど旨いラーメンがあったとは。当時から知って...
一条流がんこ後藤さんも満足数時間もかけトロトロに煮込まれたスープのまろやかさ、ぶ厚め鶏チャーシュー、香味油。一口含んだだけでググッと引き込まれ、後は夢中の旨さ。特力麺との絡みも素晴らしく後を引く。後藤さんの鶏白湯にまつわる様々なお話...
一条流がんこがんこらしさとは寒いと無性に食べたくなるのが味噌ラーメン。大島のような専門店と違ってがんこの味噌は、スープがさらりとしているのが特徴。今日は本ズワイガニ10kgをベース。10:00前に到着したものの階段上30番目。祝日は...
一条流がんこ天下無敵の純正100土日祝日の限定に心惹かれるも休みのタイミングが合わないままに年末年始。がんこは多い時には週3のペースだったけど、今は月2ぐらい。それでも無性に食べたくなるのが純正100。今年初のラーメンに選んだのはも...
一条流がんこ最後の最後出遅れて12:00に到着したためか紫蘇塩は私で最後だった。そのせいもあって、後藤さん渾身の紫蘇塩はホント旨かった。スープからほんのりと香る紫蘇風味。塩加減はそのせいかややマイルド。そのさじ加減もまた、私好み。い...
一条流がんこやさしいくもしみじみとした味わい内藤町時代は勿論未経験だけど、30年前はこの味だったのかと思わせるやさしい味わい。こってり、特製バラチャーシューも心が通い一層味わい深い。これが後藤さんにとっても原点回帰の味だったのだろう...
一条流がんこ2ヶ月ぶりの100真夏の間はご無沙汰していた100は不純ながら純正に近くググッと迫る旨さだ。スープと面の絡み具合、悪魔肉、チャーシュー、どれをとっても欠かせない。途中3/4以降は青唐辛子を溶かして味変の楽しみ方もいつも通...
一条流がんこ鴨19kgを強めに炊いて…と告知。今日は家にいて片付け物をするつもりが、荷物を受け取ってすぐに支度して四谷三丁目へ。うわぁ、すごい!と見た瞬間ビックリ。鴨のひき肉、細く切った肉、唐揚げまで鴨づくし。スープはや...