一条流がんこラーメン 総本家@四谷荒木町 タラコスペシャル やわらかい甘みと潮味がそこはかとないウマさを引き出して私好み
久しぶりのタラコ5年ぶりのタラコ。ワタリガニと真鱈の家元誕生日スペシャル、スッポンとタラコスペシャルが記憶にも生々しい。今回はタラコに絞ったスペシャル。さてどんな味わいかと一口。やわらかい甘みが口内に広がり潮味がわずかに...
一条流がんこ久しぶりのタラコ5年ぶりのタラコ。ワタリガニと真鱈の家元誕生日スペシャル、スッポンとタラコスペシャルが記憶にも生々しい。今回はタラコに絞ったスペシャル。さてどんな味わいかと一口。やわらかい甘みが口内に広がり潮味がわずかに...
一条流がんこ久しぶりの悪魔はマイルドでがんこに通い始めた時は下品。タレを一つ入れたのが下品で三つ以上入れたのが悪魔と教わった。タレを入れない100を知り、真っ赤などんぶりにも惹かれて100大盛りがしばらく続いて、今は100並に落ち着...
一条流がんこ後藤さんがが快勝したスープで不純残念ながら参加出来なかった師匠悪魔対決で後藤さんが快勝したスープをベースにしたホタテ貝不純。ほんのりと甘さが浮かび上がり、悪魔肉の生姜が香るとてもグルービングなスープがまず旨い。麺を絡める...
一条流がんこおいしいということ純正ありき、普段着のがんこ。家元BLOGにもあるように、がんこの素晴らしさを知ったのは数年前に食べた純正から。無我夢中で三日続けて通ってしまって以来すっかりとりこ。今日の純正は、驕らず、ありのままに、ど...
一条流がんことにかく旨いラーメンとはさらっとしながらぐっとコクのある深さ。食後に丸鶏の話をしてくれたから、もしかして丸鶏も仕込まれているのかしれない。また、きっと仕上げに入れている油の効果もあるのだろう。声に張りがあって元気そうな姿...
一条流がんこラーメン狂走曲(田中貴)2021.12音楽と映画とMacを中心に始めたBLOGですが、いつのまにかラーメンBLOGにもなっていた。それほどラーメン愛があったのかといわれると、昔は仕事で出張先の鹿児島や博多の店を訪ねたり、...
一条流がんこ家元が得意な塩で勝負しばらくはないだろうと思っていたが、はや第二弾。家元が得意とする(何でも得意だけど)塩で勝負。王位継承なのか、一部YouTuberの煽りなのか、やはり長蛇の列に雨。コンディションはよくなかったが、厨房...
一条流がんこ衝撃のマー湯3泊4日の鹿児島出張では3食全て鹿児島ラーメンで通したり、新宿ユニオンに行くと必ず熊本の桂花ラーメンに寄るほど九州ラーメンが大好きだったことがあった。そこで知ったのがマー湯。真っ黒いのにスープの味わいを引き立...
一条流がんこ師弟愛がんこ史上初の師弟対決はスープ・タレ・油は別々に作り、テーマは後藤さんが得意とする鶏白湯。もちろん十二分に炊き込まれた混じり気なしの本格派。がんこで鶏白湯は初めてだと思う。 やわらかいとろみに鼻をくすぐる香ばしさ。...
一条流がんこ1984年といえばグルーポ・ニチェの「Cali Pachanguero」(パーティーの街カリ)がコロンビアを含めて大ヒットでニチェの出世作。個人的には広島勤務から東京本社戻ってきた頃。家元は新宿区と豊島区の境にかかる高戸...