一条流がんこラーメン金町@金町 イソツブ貝10kg不純 磯の香りがググッと迫る正統派のがんこ味の凄み
開店おめでとうございます19日プレオープン、20日本オープン。四谷で修行していた白山さんが金町でがんこをスタート。白山さんとはお話ししたことはなかったけど、お店に行って、ああこの方かぁと納得。家元の弟子が後藤さん、後藤さ...
一条流がんこ開店おめでとうございます19日プレオープン、20日本オープン。四谷で修行していた白山さんが金町でがんこをスタート。白山さんとはお話ししたことはなかったけど、お店に行って、ああこの方かぁと納得。家元の弟子が後藤さん、後藤さ...
一条流がんこがんこで知ることが多い素材亀の手もそうだったけど、がんこで知った素材の多いことよ。今日のカスべも初めて聞いた名前。紫蘇塩と迷ったけど、カウンターに座り直感でカスべ。一口目でググッと引き寄せられ、味わい深さが揺さぶりをかけ...
一条流がんこ純正100でなくっちゃがんこの楽しみの究極はやはり純正100か上品にとどめをさすのではないかと。家元が健在だった時に純正に出会って、ラーメンに対する考え方=好みが変わってしまったことを今でも忘れない。家元から後藤さんが引...
一条流がんこ入院もあり約1ヶ月ぶりのがんこ入院時退院が決まったときにメモしていたのが食べたいもの。グラタン、ビーフシチュー、ロールキャベツ、クロックムッシュ…そしてがんこのラーメン。待望のがんこは、アサリ&シジミ12kg...
一条流がんこ上品を炊き込んで南千住そして帆立貝柱1kgを投入した南千住は奥深く、上品もこよなく愛する私にとっても、年に数回の楽しみ。シャープさを奥に潜め、ぐっと引きの旨さをしみじみ楽しんでしまった。売り切れだったワンタンは急遽作って...
一条流がんこ予期せぬ亀の手初めて亀の手の存在を知ったのは家元時代のがんこ。店頭に並べてあって珍しそうに皆集まり写真を撮っていたっけ。その亀の手を5kgも投入した、その味わいは、強気の潮味のメリハリに痺れてしまうほど。スープを立て続け...
一条流がんこ久々なので迷わずこってりがんこの基本といえば純正醤油。自由が丘と呼ばれていた頃を知る人も少なくなってきているかもしれないが、月に一回は上品醤油が欲しくなる。そして、それよりもはるかに前にはこってりも定番だったとか。キレの...
一条流がんこ1/3の水位で8kg仕込み強めに炊いたと告知があり迷わず塩。100も気になっていたが、久しぶりの塩。帆立の味がググッとしみててなんとも言えず旨い。味玉を割りトロリとした黄身を麺を絡めたり、2/3以降に溶かした青唐辛子のピ...
一条流がんこ10:30頃の穏やかさ昼過ぎると混んでいるし、閉店間際はトッピングが少なくなっていたり(本当はそれじゃいけないんだけど)タイミングを合わせていくのも楽しみの一つなのだろうか。今日は、早めに用事を済ませて10:30に到着。...
一条流がんこコクといい塩見といいここに極まるがんこの基本は上品と純正100。今日の純正100は混じり気のない、正真正銘の純正100。スープ一口目からコクといい塩見といい、怒涛のような滋味深さが寄せては返す旨さだ。悪魔肉が染み出してス...