一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 純正100の静かな余韻がタマラなく通ってしまうんだなぁ
10:30頃の穏やかさ昼過ぎると混んでいるし、閉店間際はトッピングが少なくなっていたり(本当はそれじゃいけないんだけど)タイミングを合わせていくのも楽しみの一つなのだろうか。今日は、早めに用事を済ませて10:30に到着。...
10:30頃の穏やかさ昼過ぎると混んでいるし、閉店間際はトッピングが少なくなっていたり(本当はそれじゃいけないんだけど)タイミングを合わせていくのも楽しみの一つなのだろうか。今日は、早めに用事を済ませて10:30に到着。...
コクといい塩見といいここに極まるがんこの基本は上品と純正100。今日の純正100は混じり気のない、正真正銘の純正100。スープ一口目からコクといい塩見といい、怒涛のような滋味深さが寄せては返す旨さだ。悪魔肉が染み出してス...
今日は迷った末に100しばらくぶりの100。悪魔肉が赤ワイン仕立て、ベーコンの塊がのっていて、小鉢に辛子味噌と小松菜。100本来の旨さにじんわりとした滋味が加わりとてもおいしい。スープ一口目と麺を絡めた味わいに違いを見つ...
まるで冬が戻ったかの寒さ久しぶりの純正100は五臓六腑に染み渡る。一口目で頷き、立て続けに五口スープを味わいながら、これは運命的な旨さと思わずニンマリ。この純正100の素晴らしさは、深いなじみを重ねてこそ味わえるものだと...
純正100、ここに極まるいつもに増してコッテリとした旨さに、スープ一口目で引きずり込まれてしまった。全ての食材が互いに引き合い、新たな波風をもたらしながら、口内でせめぎ合う。多弁ながらどこか一途さも感じる稀有の味のレイヤ...
やはり純正100仕事の都合で様々に趣向を凝らしたイベント的なメニューに出会う事なく、だからこそ純正100が恋しい状態が続いている。映画の帰りに四谷三丁目の駅に降りると、私の体温以上の気温37℃体感温度41℃と、立ているだ...
やはり魅力的な純正100魅惑的かつイベント的なメニューが気になる最近のがんこ。仕事の都合もあり全てに行けなくTwitterを眺めるばかりだけれど、純正100の魅力が私にとってやはり一番。これから、そう、これからも、ずっと...
ああ、純正ちょっと遅めに到着してもいいことがある。まずは、焦しネギ+青唐が残っていたこと。そして、純正100は150を超え、旨さが口の中で共振するほどおいしくなっていたこと。 決して畳み込んでくることはなく、真心っていう...
後藤さんの謙遜一口目で、うわぁ、ウマいと痺れてしまった。後藤さんと目が合い、ウマいねぇと伝えると。「いい材料を使ってれば、誰でもおいしく作れます」と。後藤さんらしく謙遜してましたが、今日のようにピタッとハマり、ウマさが引...
純正100があってこそ100の持っている独特のキレとコク。これらが交互に訪れ気持ちを高揚させる旨さ。知り尽くしているウマサなのに、初めてのように引き込まれてしまった。この味わいがあるからこそ通ってしまうんだなぁ…。 がん...