日暮泰文さん、最後の仕事 B.B. King: Great Blues Work And Hits
のめりこみ音楽起業日暮さんの名前を知ったのは、衝撃的だった『RCAブルースの古典』の監修・解説として(中村とうよう氏、鈴木啓志ひろし氏との共同)や「ニュー・ミュージック・マガジン」の記事だったと思う。初めて接するブルース...
MUSICのめりこみ音楽起業日暮さんの名前を知ったのは、衝撃的だった『RCAブルースの古典』の監修・解説として(中村とうよう氏、鈴木啓志ひろし氏との共同)や「ニュー・ミュージック・マガジン」の記事だったと思う。初めて接するブルース...
一条流がんこザルで濾せないほどの濃厚スープ家元時代に閉店間際になるとスープが100超えして濃厚だった。それを思い出させるほどの今日の不純は100を楽に超えて150。それでも、旨さだけが凝縮されながらもサラリと仕上げられて、うん流石が...
DIARY今年も残り2ヶ月早いものでもう11月。富士山に沈んでいく夕日を楽しめる季節になってきた。仕事でも小さなプランをコツコツと終えることができますように…
魯珈テイクアウトした魯珈さんのアチャール先日の牡蛎柿カレーにかわいらしくトッピングされていた「もものすけ」カブの酸っぱ辛さが忘れられなく、初のテイクアウト。レモンたっぷり、セロリ、クミンシード&マスタードシードらが織...
一条流がんこ久々の上品醤油スキッとキレの上品醤油。香ばしさも麺との相性もこれ以上ないほどのおいしさ。これだよ、これだよ、と。やはり、基本の基本は侮れない。こうでなくっちゃの旨さを再認識してしまった。
魯珈カキカキ先週水曜日の告知以来、今日が待ち遠しくて夜も眠れないほど待っていた今日。牡蠣に柿、なんという魅惑的な。しかも駄目押しのもものすけのアチャール。牡蠣柿は「魯珈のスパイスカレー本」に紹介されていて、色々と想像していた...
DIARYベランダに出てみたらびっくり8/9ぶりのアサガオが咲いた朝。今年はもう終わりかな?と思っていたけど、忘れた頃におはよう。昨年は12月も咲いていたから、朝のベランダがまだまだ楽しみ。
MOVIEThe Most Beautiful Sound Next to SilenceECMという会社名は「EiCher, Manfred)に由来し、「Edition for Contemporary Music」の略とも言わ...
DIARY急にニョキニョキ秋なのに暑かったり急に寒なったり、体調管理に気をつけないといけないこの頃。朝、河沿いの道は金木犀の香りに包まれて陶酔しそう。前夜の雨で濡れた道端には、なんとキノコがニョキニョキ。オオシロカラカサタケだろう...
魯珈お肉モリモリ大きめにカットされたモリモリお肉にキレのいいスパイスが絡むと天下無敵のおいしさ。ジワジワと旨味と辛さに攻められて旨いの連発。Twitter=Xによるとカルダモンとクローブがその秘密だそうだ。いつも思うけど、限...