つる瀬@湯島 季節を彩る、くず桜、薫風、四葩、登り鮎
ああ、名前にこんな由来があったとは季節を感じて選んだ和菓子の名前にこんな由来があったとは知らなかった。 薫風(くんぷう:若葉の香りを漂わせて吹く初夏の風)四葩(よひら:紫陽花は花弁=葩が四つあることから四葩と呼ばれる) ...
ああ、名前にこんな由来があったとは季節を感じて選んだ和菓子の名前にこんな由来があったとは知らなかった。 薫風(くんぷう:若葉の香りを漂わせて吹く初夏の風)四葩(よひら:紫陽花は花弁=葩が四つあることから四葩と呼ばれる) ...
最終日が終わってホッとしていた1年間で219日のミッションが無事に終わってホッとしながらも、どっと疲れが出て帰りの電車ででウトウト。シヅカ洋菓子店のビスケットを渡しながら挨拶。関係者の方々から、思いがけずにお菓子やらウィ...
No.54 Summer Biscuits奄美大島のパッションフルーツ、イタリアのアーモンド、瀬戸内海のレモンゼスト…魅惑的な材料にワクワク。食後に2枚だけ用意して半分っこ。でも、やっぱりもう1枚食べたくなっ...
ウマさを引き出す3つのコツ大好きな麻婆豆腐だけど、最近はやや作り方にマンネリ気味。そこで色々調べてみて、銀座アスター 伊勢丹新宿店の料理長・村山亮さんのレシピを発見。ウマさを引き出す3つのポイントを忠実の守り作ってみると...
水無月は旧暦で6月その季節にふさわしいのがつる瀬の水無月みなづき。ういろうと大納言の組み合わせに笹の葉のほのかな香り。なんでも京都では6/30に食べる風習があるとか。今月=水無月は一年の折り返し。このお菓子には半年を振り...
気軽に行けるのも、あともう少し思い立って、帰りにふと寄りたくなるのがつる瀬。定番の何かと、季節ものを選び、晩ご飯の終わりにちょっとつまむのがひそやかな楽しみ。今夜は、餡を麸で包んだ、夏限定の麩まんじゅう。冷やしておくとも...
Twitterを見て思わず電話予約桜の季節には櫻大福目当てで毎週通っていたつる瀬。ここんところご無沙汰していたけど、Twitterで紹介されていた杏樹と青梅に心惹かれて思わず電話予約。プルプルした中にヒンヤリとした白あん...
光に導かれて器を眺めながら、晩ご飯にメニューを考える。そんな、楽しみが再び湧いてくる器に出会ってしまった。器好きの奥様が選んだのは、ほんのりと青白い光を放つUSUKIYAKI。手にして色々な角度から見ているだけで、ふとう...
No.34 Spring Biscuitsオンラインショップで「No.1 Shizuka Biscuits」を手に入れて、その美しいまでのおいしさに感銘を受けていた。ナチュラルで香ばしいビスケットがあるだけで心穏やかにな...
おいしいものって無限初めて行ったパレスホテル東京で神々しい姿に胸を打たれた後は、地下のアーケードをぶらぶら。目当ての食器屋はまずまず。ふらりと立ち寄ったSWEETS & DELIでパンを選んでみた。夜は、キッシュ...