一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 純正100+焦しネギ+青唐辛子 その魅力、離さないいつまでも
やはり魅力的な純正100魅惑的かつイベント的なメニューが気になる最近のがんこ。仕事の都合もあり全てに行けなくTwitterを眺めるばかりだけれど、純正100の魅力が私にとってやはり一番。これから、そう、これからも、ずっと...
一条流がんこやはり魅力的な純正100魅惑的かつイベント的なメニューが気になる最近のがんこ。仕事の都合もあり全てに行けなくTwitterを眺めるばかりだけれど、純正100の魅力が私にとってやはり一番。これから、そう、これからも、ずっと...
一条流がんこ鴨のガラで清湯二度目の小池デイ。鴨のガラに加えて旨味の補強でアサリ、伊吹いりこ、背黒、平子煮干し、羅臼昆布等をプラスと告知。わずかに白濁したスープからの香りが心地いい。押しの強くない柔和な味わいが私好みでウマいんだ。まる...
一条流がんこ久しぶりだね限定20の上品みそ、なければ上品こってり塩のつもりだった。黒板にはすでに上品みそは消されていたがラスト3のアナウンスにカウンターでみそをオーダー。思えばがんこの味噌味は久しぶり。これまでは様々な食材に家元ブレ...
一条流がんこああ、純正ちょっと遅めに到着してもいいことがある。まずは、焦しネギ+青唐が残っていたこと。そして、純正100は150を超え、旨さが口の中で共振するほどおいしくなっていたこと。 決して畳み込んでくることはなく、真心っていう...
一条流がんこ一口目から引き込まれてハマグリから生まれてくる旨みをギュッと凝縮しながら、口当たりの良さを活かしたスープ。一口二口三口と立て続けにすすってため息ばかり。この愛おしいハーモニーが食べ進むにつれて具が混じって味が変化していく...
一条流がんこ初小池デイ今までタイミングが合わず今日が初小池デイ。さてどんなメニューかと移動の合間に途中下車。ボードに「上品ベースの生姜、背脂生姜ラーメン」とあり生姜〜を頼み着丼時に気がつき背脂を追加してもらった。まずは、背脂の混じっ...
一条流がんこ後藤さんの謙遜一口目で、うわぁ、ウマいと痺れてしまった。後藤さんと目が合い、ウマいねぇと伝えると。「いい材料を使ってれば、誰でもおいしく作れます」と。後藤さんらしく謙遜してましたが、今日のようにピタッとハマり、ウマさが引...
一条流がんこ亀の手禁じ手昨日の亀の子ベースのつぶ貝スペシャルは、追い=効き過ぎずどこかに振り切らない奥深く厚みのある仕上がりで私好みのウマさだ。この裏切らない幸せの味付けって、それぞれのさじ加減なんだろうな、きっと。 年末年始はお休...
一条流がんこあえて薄めの下品がんこに通い始めた頃には100の存在を知らずに出されるまま下品を食べていた。100を知って以来下品は封印していたがどこか気になっていた。そういえば女将さんは下品が一番おいしいと言っていたっけ。今日のTwi...
一条流がんこベーコン8kg+牡蠣6kgを重ねてみたり引っ込めたり。どちらかに特化したわけではない味わいは何故か気持ちを高揚させてしまう。うん、このおいしさ、堪らないなぁ(´•_•`) 朝日をたっぷり浴びた今朝のヒマワリが眩しい。が、...