一条流がんこ総本家分家四谷荒木町@四谷荒木町 ツブ貝不純+青唐辛子 マイルドな甘さからにじみ出る穏やかな旨味がおいしかった
穏やかな味わい今月初のがんこ。普段は不純はあまり食べないけどツブ貝ならばと不純。出会い頭にガツンとくるよりも、どこか穏やかでマイルドな甘さが浮き上がるスープ。悪魔肉もライト。徐々にチャーシューの味わいがにじみ出してくると...
一条流がんこ穏やかな味わい今月初のがんこ。普段は不純はあまり食べないけどツブ貝ならばと不純。出会い頭にガツンとくるよりも、どこか穏やかでマイルドな甘さが浮き上がるスープ。悪魔肉もライト。徐々にチャーシューの味わいがにじみ出してくると...
一条流がんこ久しぶりのベーコン後藤さんの塩は妙に私好み。迷わず塩。バラ肉のチャーシューとベーコンでフォトジェニック。穏やかながらもコクのあるスープにベーコンへのさりげなく黒胡椒がいい香りで旨さを引き立たせている。出会い頭のパンチと言...
一条流がんこ二段仕込み①骨だけを仕込み、②その後他の具材を仕込む二段仕込み。そうすればもっとスープができると思いきやそうでもなかった、後藤さん談。家元が札幌に行ってからも試行錯誤しているんだなぁ。 そのせいか、初めはややアッサリして...
一条流がんこ一口目からただならぬウマサ朝から雨、閉店間際で15番目。列待ちもどこかしっとり。但し、スープは100を超えて140。しかも昨日の蟹風味を僅かながら残した多層味。こってりとしながらもキレのある理想的な100。凝縮したた旨味...
一条流がんこググッと引き込まれるウマサ100のウマさを知った時のなんとも言えない思いは鮮明に覚えている。酒粕を入れた雪改め酒粕なしの100になり始めた今、一口でググッと引き込まれて、熱々を立て続けに五口。このバランスと奥行き。それで...
一条流がんこ後藤さんの口上で迷わず青砥時代のアッサリコッテリを再現するとあっては期待も膨らむばかり。残念ながら青砥時代は知らないが、後藤さんが衝撃を受け家元に弟子入りをした伝説の味は如何に… ところが開店直前に塩コッテリを食べながら...
一条流がんこハル・ブレン調の♪ダン、タ、ダンのイントロが開店の合図いつ頃からだったかよく覚えていないけど、昨年の夏頃から家元のカラオケが流れるようになっていた。初めは「これじゃ〜、なんでもありー」なのかとためらいと不安があったが、ア...
一条流がんこ変わらぬ味わい映画の帰り12:30過ぎで30越え。不純、不純味噌は終了の告知。元々上品正油目当てだったので問題なし。流れが良く思ったよりも早めにカウンターへ。澄みきったスープに浮かぶ鶏油。一口啜り、変わらぬ味わいと奥行き...
一条流がんこまた逢う日まで、逢える時まで先週の最後のラーメンも逃し、昨日のTシャツ配布も逃して、悶々としていたらなんと多少残りがあり6時から配布とBLOGで告知。ベッドからガバっと起きて、RFで急行すること30分。付属の家元カラオケ...
一条流がんこ酒粕なし追い鶏油家元不在、家元カラオケなし、到着時列6番目。ひっそりとした佇まいは以前の様子。後池コンビの純正は酒粕なし追い鶏油。賛否両論あるけど、酒粕入りは出来によって=さじ加減によって好みじゃないことも正直なところ。...