一条流がんこ総本家分家四谷荒木町 亀の手16kgSP+青唐辛子 ストイックで均整の取れた味わいが灼熱の日を彩る
久々の亀の手甲殻類の一種で今が旬の亀の手。家元時代に何度か食べたけど、やはりウマイ。スープを立て続けに五口。ストイックで均整の取れた味わいがタマラない。スープが染み込んだ麺と悪魔肉、スープに沈めたチャーシューを海苔で包む...
一条流がんこ久々の亀の手甲殻類の一種で今が旬の亀の手。家元時代に何度か食べたけど、やはりウマイ。スープを立て続けに五口。ストイックで均整の取れた味わいがタマラない。スープが染み込んだ麺と悪魔肉、スープに沈めたチャーシューを海苔で包む...
一条流がんこ情事の後の気だるさ鱧でグッグと深みの増したスープに、なんとアワビの肝ペース。刻みにんにくとオリーブオイル仕込み。いやもぉ、ノケゾルほどのウマさにノケゾルほど。ちょっとズルイかな、まだ眠たくないのセックス。
一条流がんこやはり純正100仕事の都合で様々に趣向を凝らしたイベント的なメニューに出会う事なく、だからこそ純正100が恋しい状態が続いている。映画の帰りに四谷三丁目の駅に降りると、私の体温以上の気温37℃体感温度41℃と、立ているだ...
麺屋 真星滋味深さとトロトロ地獄の暑さでもラーメンが食べたいが、行くまでに倒れてしまったらどうしよう。でも、やっぱり食べたいけど、どうしよう。そんな望みは真星さんが叶えてくれた。極上煮干しとガゴメ昆布を使った滋味深いスープ、コシの...
RAMEN暑いねぇ誰に会っても、まずはこの挨拶から。どんより曇っていれば蒸し暑いし、晴れていればギラギラが痛いほど。そんな時は、野菜たっぷり、酢をたっぷりごまだれの冷し中華はどうだろうか。そして、ごま油の風味が心地よいかぼちゃとピ...
覆めん 花木普段着の世界特別な限定にも惹かれてしまうが、やはり定番の味が食べたくなる。花木さんの普段着の世界は奇を衒うことなく、いやそれでも見えないところで切磋琢磨した味わいがしみじみとおいしい。今日は背脂があるというので追加でお願...
オトメうん、内緒の集い同じ現場で働き、今は別々になったりそのままだったり。どこかで会いましょうと選んだのが、その現場から徒歩10分のオトメ。ここ1年は月に1〜2回通っていた、というか86年頃には毎週通っていたお店。 春巻き味噌...
RAMEN月曜日に行ったばかりなのに人形町の仕事が早めに終わり、月曜日に行ったばかりの共楽へ。昼下がりですぐに案内され冷やしと迷ったが、やっぱりチャーシューワンタンメン再び。今日は味濃いめ(からめと言ってた)+背脂。濃いめは抑え気...
RAMENちゅるんとした麺とワンタンがたまらない厨房の奥で三代目(息子さん)が自ら作った自家製麺を大鍋で茹でる。茹で具合を何度も確認している姿が美しい。平ザルで麺上げされた麺はちゅるんと心地いい。ワンタンもトゥルリンとしてながら、...
覆めん 花木2年ぶり2回目オマール海老出汁ラーメンと聞いて東京駅到着後急遽予定変更。考えてみれば2年ぶり2回目。凝縮されたオマール海老たっぷりのスープのいい香りに惹かれて一口、二口、三口、立て続け。うわぁ、ウマイわ、これ!うっすらと...